アドビの四半期決算|20年4Qも+14%成長だがPER42倍で割高?

優良企業であるアドビは、コロナ禍でも力強く成長しています。大型株にも関わらず、20年3月の底値から50%近くも高騰していますねでは、コロナ後も成長する事が確実ならば、アドビ株に投資した方が良いのでしょうか?

  • 「コロナ禍でも強く、20年3月から株価は50%も増えた…」
  • 「アドビは超優良企業で、営業利益率は30%を超えている…」
  • 「21年1月時点でPERは42倍だが、優良なら購入するべきか…」

アドビは、IT企業やクリエイターに必須の「Photoshop」や「Illustrator」を開発する会社です。月額課金のサブスクリプションが売上高の9割を占め、コロナ禍でも力強く成長していることが分かります。営業利益率が30%を超える超優良企業ですね。

個人的には、アドビは長期で保有したい銘柄のひとつです。

なぜならば、マイクロソフトのOfficeと同様に、ビジネスの必須ツールだからです。すでにビジネス業界に広く浸透しているため、他の競合企業が参入するのは難しいですね。営業利益率30%が、経済的な高い堀を示しています。

しかしながら、アドビはすでに割高水準で、これから新規購入は適切ではありません。21年1月のPER42倍は、適切な買い時ではないですね。

アドビの投資判断したい人向け
  1. アドビ直近の4半期決算(20年12月〜21年2月)は?
  2. アドビの過去10年間の売上高や営業利益は?
  3. 営業利益率30%を超えてるが、PER42倍は割高なのか?

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20年3月に米国株を初めて、1.5年で運用額を10倍に増やしました。

ただし、資産が大幅に増えた理由は運の要素が大きいです。集中投資した銘柄が大きく反発し、短期間で数倍に高騰したに過ぎません。私には投資の才能がないのは明らかで、会社員時代は日本株で200万円も損失を出しています

また、世界の株式市場が暴落した時に、運良く時間とお金がありました。31歳で無収入で会社員を辞めた私は、2年6ヶ月後にアフィリで月130万円稼ぐ事に成功しています。実は、アフィリで稼げたのも運の要素が大きいです。

では、どのような過程を経て、米国株の運用額を10倍に増やしたでしょうか?

参考:【自己紹介】米国株1.5年で運用額を10倍の「4727万円」に増やす

アドビ(ADBE)の四半期決算は?

アドビの四半期の決算を紹介します。

20年2Q決算(2020年5月30日)

第2Qの決算内容は...
  1. 売 上 高 :31.28億ドル(前年比13%増
  2.  サブスクリプション:28.74億ドル(前年比17%増
  3.  プロダクト:1.28億ドル(前年比17%減)
  4.  サービス&サポート:1.26億ドル(前年比7%減)
  5. 営業利益:10.16億ドル前年比35%増
  6. 純 利 益 :11.0億ドル(前年比73%増
  7. 1株利益:2.28ドル(前年比75%増

コロナの影響を受けた3-5月期の決算でしたが、増収増益で着地しました。

事前の収益予想を下回ったが、売上高は13%増、営業利益も35%増と十分な結果だったと言えますね。アドビの決算が好調だった理由は、不況の影響を受けにくいサブスクリプション(月額課金)の売上高が9割を占めるからです

サブスクリプションビジネスで最も成功した企業だと言えます。

「Photoshop」や「Illustrator」の製品は、クリエイターに欠かせない必須ツールです。今回の好調な四半期決算で、その事がより鮮明に証明された形になります。クリエイターやフリーランスの数が増え続ける限りは、アドビの売上高も右肩上がりで成長する可能性が高いです。

会員数は1200万人前後なので、まだまだ伸び代は十分に高いと言えます。

20年3Q決算(2020年8月31日)

第3Qの決算内容は...
  1. 売 上 高 :32.2億ドル(前年比+13%
  2.  サブスクリプション:30.0億ドル(+17%
  3.  プロダクト:1.09億ドル(−31%)
  4.  サービス&サポート:1.16億ドル(−11%)
  5. 営業利益:10.6億ドル+25%
  6. 純 利 益 :9.5億ドル(+20%
  7. 1株利益:1.97ドル(+22%

20年4Q決算(2020年11月30日)

第4Qの決算内容は...
  1. 売 上 高 :34.2億ドル(前年比+14%
  2.  サブスクリプション:31.1億ドル(+20%
  3.  プロダクト:1.27億ドル(−24%)
  4.  サービス&サポート:1.82億ドル(−27%)
  5. 営業利益:12.1億ドル+42%
  6. 純 利 益 :22.5億ドル(2.6倍
  7. 1株利益:4.69ドル(2.6倍

4Qの売上高は前年比14%増で34.2億ドル、営業利益は12.1億ドルでした。アドビはコロナ禍でも順調に売上が伸びていることがわかりますね。アドビ製品はマイクロソフトのOfficeと同様に、ビジネスで必須ツールなので解約されることはありません。

営業利益率も35%と高く、優良企業である事が分かります。

ただし、アドビ株を購入するのは難しいですね。なぜならば、PERが42倍を超え割安とは言えないからですアドビ株を保有する際には、株価が下がるのを待つ必要があります。

21年1Q決算(2021年2月)

21年1Q決算は、3月11日に公開予定です。

では、アドビの売上高や営業利益の10年間の推移はどうなっているのでしょうか?

アドビ(ADBE)の10年間の損益計算書は?

2008年に20ドルだったアドビの株価は、2020年には20倍の406ドルまで急成長していますね。アドビに100万円を投資すれば、2000万円まで増えていた事になります。では、過去10年間にどのように成長してきたのでしょうか?

アドビの損益計算書やキャッシュフローを紹介します。

その1:売上高と営業利益の10年間の推移は?

  

2014年以前は、売上高も営業利益も低迷していました。しかしながら、16年以降は大きく改善している事が分かります。4年間だけで売上高は2倍の111億ドルまで拡大していますねまた、粗利益率は85%と高い上に、営業率も30%を超えるほど高水準です。

競合他社も少ない上に、利益率が高いビジネスモデルだと分かりますね。

営業利益率の大幅な改善は、2011年の「年間契約のライセンス販売」、それから月額制のサブスクリプションに移行した影響が大きいです。売上高が大幅に拡大した理由は、クラウドワークや在宅ワークの拡大でクリエイターやフリーランスの数が増えたからです

その2:BPSとEPSの10年間の推移は?

2014年以前は、BPS(1株あたり純資産)とEPS(1株あたり純利益)も低迷期でした。しかしながら、2015年以降は順調に推移している事が分かります。EPSは4年間で12倍にも急拡大しています。

その3:営業CFと投資CFの10年間の推移は?

アドビの特徴は、他のハイテク企業と比較して投資CFが少ない事です。

GAFAMなどの大型ハイテク企業と違い、クラウドや人工知能などの最先端技術に投資していません。先行投資が必要なくても、十分なキャッシュフローを稼げる事がアドビの魅力ですね。画像加工ツールでは他を圧倒しているため、競合他社はほぼ存在しません

経済的な堀は十分に高いことが、10年間のCFの推移で証明されていますねでは、私たち投資家はどのように投資判断をすれば良いのでしょうか?

アドビに投資する上で注目ポイントは?

アドビに投資する上で、注目すべきポイントを紹介します。

注目1:最高額を更新し好調なサブスクリプションとは?

サブスクリプションの優位性とは...
  1. 単体販売ではないため、毎月安定して売上高を計上できる
  2. 利用者が増えれば、売上高は右肩上がりに増える
  3. 違法ソフトが減るため、正規ソフトの利用者が増える
  4. 定額で低価格になるため、気軽にソフトを利用でき退会もできる
  5. 粗利益率が高く、利用者が増えるほど利益率が向上する

サブスクリプション(月額課金)ビジネスに移行する企業が増えています。

マイクロソフトやアップル、ネットフリックスやアマゾンなど、成功している米国企業の多くが採用しているビジネスモデルですね。その中で、アドビはサブスクリプションに最も成功した企業です。サブスクリプションの売上高は9割以上、粗利益率が毎年85%を超えています

アドビが「年間契約のライセンス形態」を発表したのは2011年です。

定額制に移行する前は、10万円以上する「Photoshop」や「Illustrator」を単体販売していました。単体販売の問題点は、新しいソフトにアップデートしても、買い替えるユーザーが少ない事です。また、違法ソフトのダウンロードも多く、収益を逃すケースも少なくありません。

現在では違法ダウンロードもなくなり、月額千円からアドビ製品を利用できます。無料お試しから低価格帯で利用できる事で、契約者数も右肩上がりで増えましたね。2015年以降に売上高が爆発的に増えた理由は、世界中でフリーランス形態で働くクリエイターが増えた事も大きいです

ランサーズなどクラウドワークスや在宅が広く普及し、クリエイターの全盛期が訪れています。

注目2:4年で2倍に増えた会員数の伸び代はある?

参考:Adobe サブスク開始直後の会員数推移

2011年に定額制に移行して以降、会員数は右肩上がりで増え続けています。

四半期毎に40万人前後増加し、2015年4Qには600万人まで増えました。アドビは2016年以降、会員数の公表していません。しかし、4年間で売上高は2倍に増えているため、会員数は1200万人前後だと予測できます。

会員数がどこまで伸びるのかを予想するのは、現実的に難しいですね。

しかしながら、今後も会社員を離れてクリエイターになる人の数は増えると予測できます。コロナで実体経済が悪化したとしても、この傾向は大きく変わらない可能性が高いです。クリエイターの動向は、クラウドワークスの労働者やフリーランスの数を見れば分かりますね。

クラウドワークスの会員数は、2018年8月に200万人を超えました。2014年以降、3年6ヶ月で7.4倍の成長率です(参考:クラウドワークス、会員数が200万人を突破)。

しかしながら、月額制以外のビジネスは好調とは言えない点に注意が必要です。

注目3:サブスク以外の事業はマイナス成長に陥る?

参考:Adobe、新型コロナウイルス流行でも過去最高収益【20年3-5月決算】

アドビが好調なのは、「Photoshop」や「Illustrator」などのメディア事業が成功しているからです。

対照的に、エクスペリエンス事業の成長率はすでに鈍化しています。エクスペリエンス部門の調子が悪い理由は、収益源がデジタル広告関連のビジネスだからです2018年以降、デジタル広告は不調に陥っていますよね。グーグルやフェイスブックも2桁成長が止まり、成長率が鈍化し始めた頃です。

インターネット広告の勢いが止まると、景気に左右される要素が強くなります。2020年のコロナ危機で、広告関連は大きく減衰する事が予想できます

実際に、アドビの3-5月期の決算では、サブスク以外の収益は15%ほど減収しています。広告収入に依存しているハイテク企業は、大きく営業を受ける事が予測できますね。

ただし、現時点でアドビがコロナの影響を受ける可能性は低いです。

注目4:サブスクの売上高が9割でコロナの影響を受けない?

アドビがコロナ危機の影響を受ける可能性は低いです。

なぜならば、サブスクリプションの売上高が全体の9割以上を占めるからです。サブスクリプションの売上高は、コロナの影響を受ける3-5月期でも17%も増収です。定期購買は急激な景気後退にも強い事が、今回の決算で証明された事になります。

コロナ環境下でも過去最大の売上高を更新し、今後も収益が伸びる可能性は高いです。ただし、景気後退局面が長期化し、クリエイターの数が減る状況下では注意が必要ですね。

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20年3月に米国株を初めて、1.5年で運用額を10倍に増やしました。

ただし、資産が大幅に増えた理由は運の要素が大きいです。集中投資した銘柄が大きく反発し、短期間で数倍に高騰したに過ぎません。私には投資の才能がないのは明らかで、会社員時代は日本株で200万円も損失を出しています

また、世界の株式市場が暴落した時に、運良く時間とお金がありました。31歳で無収入で会社員を辞めた私は、2年6ヶ月後にアフィリで月130万円稼ぐ事に成功しています。実は、アフィリで稼げたのも運の要素が大きいです。

では、どのような過程を経て、米国株の運用額を10倍に増やしたでしょうか?

参考:【自己紹介】米国株1.5年で運用額を10倍の「4727万円」に増やす

投資家はアドビ株を購入するべきなのか?

個人的には、アドビ株は長期で保有したい銘柄のひとつです。

月額課金の売上高が9割を超え、コロナの影響を受けない貴重な銘柄ですね。今後もクリエイターや在宅ワーカーの数は、世界中で増え続けると予測できるため、まだまだ成長の余地があります。アドビは会員数を公表していないがら、2020年時点で1200万人前後のユーザーがいると思います。

GAFAMなどのハイテク株と比較して、知名度も低く製品やビジネスがシンプルな点も魅力です。

個人的には、マイクロソフトやアマゾンのクラウドビジネスの次に魅力的な銘柄です。コロナが長期化した場合のクリエイターの動向は気になるけれども、資金に余裕ができればアドビも購入したいと思いました。

参考:マイクロソフトMSFTの四半期決算|Azureが59%高で増収増益?

まとめ:アドビADBEの四半期決算は?

アドビADBEの注目ポイントは...
  1. サブスクリプションは、過去最高額を更新し成長し続けてる
  2. 月額会員数は4年で2倍に増え、1200万人前後もいる
  3. サブスク以外のビジネスは、マイナス成長に陥っている
  4. サブスク売上が9割を占めるため、コロナの影響は受けない

アドビは、IT企業やクリエイターに必須の「Photoshop」や「Illustrator」を開発する会社です。月額課金のサブスクリプションが売上高の9割を占め、コロナ禍でも力強く成長していることが分かります。営業利益率が30%を超える超優良企業ですね。

個人的には、アドビは長期で保有したい銘柄のひとつです。

なぜならば、マイクロソフトのOfficeと同様に、ビジネスの必須ツールだからです。すでにビジネス業界に広く浸透しているため、他の競合企業が参入するのは難しいですね。営業利益率30%が、経済的な高い堀を示しています。

しかしながら、アドビはすでに割高水準で、これから新規購入は適切ではありません。21年1月のPER42倍は、適切な買い時ではないですね。

アドビはマイクロソフトと同様に、ハイテク系の超優良企業です。サブスクは不況とも相性が良く、売上高が大きく落ちることはありません。

参考:マイクロソフトの四半期決算|前年比12%増も来期予想は失速?

会社員が株式投資で成功できない理由とは?

参考:個人投資家の年収は? – 年収300万円未満は49%

会社員投資家が勝てない理由は...
  1. 個人投資家で、年収300万円未満は全体の49%を占める
  2. 個人投資家で、年収500万円未満は全体の73%を占める
  3. 収入が少ない会社員ほど、自由に使える時間も少ない
  4. お金があれば、株式投資は下手くそでも成功できる
  5. お金がないと、王道のインデックスや高配当投資が通用しない
  6. お金がないなら、リスクを考慮しながら増やす努力が必要になる
  7. 投資でリスクを取るなら、投資スキルを磨かないといけない
  8. 株式投資は確率のゲームだから、経験や知識で誰でも上達できる
  9. 仕事が忙しい会社員は、投資と向き合う時間が絶対的に足りない

会社員が株式投資で勝つのは難しいです。

なぜならば、株式投資で絶対的に必要な「お金」と「時間」の両方がないからです。日本証券業協会の調査によると、個人投資家で年収が300万円未満は全体の49%も占めます

実は、お金と時間の両方がないと、世に出回っている投資手法の多くは通用しません。なぜならば、投資本や投資手法は、お金かもしくは時間がある事を前提にしているからです。書籍やネット上に投資の攻略法は溢れているが、年収が低い会社員を対象にしていません。

会社員時代に私は10年以上も負け続けていました。その後に、短期間で資産を2.5倍に増やせたのは、投資に集中できる「時間」と「お金」があったからです。

ここで言いたい事は、会社員は株式投資でか勝てないという事ではありません。

私たち会社員はまず、なぜ投資で勝てないのか理解する必要があります。勝てない原因を正しく理解しなければ、根本的な解決策を議論できないからです会社員が投資で勝てない正体さえ分かれば、後はそれに合わせて戦略を練るだけです。

21年中盤には、好相場が崩れる可能性がある?

いくつかの幸運が重なり、2017年に会社を辞める機会がありました。

しかしながら、私が選んだ道は決して順風満帆ではありません。セミリタイアしたのは十分な収入があったからではなく、もう会社員を続ける事に耐えられなかったからです。30代で無職になった私は、逃げるようにして会社を辞めて実家に戻りました

実家に戻りさえすれば、とりあえず食費と家賃を払わなくて良いからです。この時期は本当に辛くて、生活が苦しい中で大学まで行かせてくれた母親を思うと、申し訳ない気持ちで夜には涙が止まりませんでした

私には、誰よりも株式投資もビジネスの才能がないのは明らかです。

ネットビジネスでようやく月1万円を超えたのは、ブログを始めから1年11ヶ月ですまた、1人で生活できるだけの収入を得るのに2年9ヶ月も要しています。過去10年間の投資の損失額は200万円以上です。いくつかの幸運や人々の助けがあり、ようやく生活できるだけの収入を得られました。

しかし、20年のコロナ危機で収入が激減し、再び大きな試練が与えられます

ただ、結果的にこの苦境は私にとって大きく成長する機会になりました。米国株で成功した事で、20年以降の資産は加速度的に増えていますね。ネットの収入もあるが、投資だけで800万円以上の利益が出ています。この苦境を乗り越えられたのも、私の実力ではなく本当に運が良かったに尽きます

私が短期間に資産を2.5倍に増やせたのは、単純に好相場に支えられていたからです

コロナで相場が激しく動いている時は、日々の値動きに付いていけず毎日パニック状態でした。しかしながら、投資の知識を付けた後に当時を振り返ると、教科書通りの「金融相場」だった事が分かります。金融相場とは、不景気の中で発生する経済実態が伴わない株高です

3月に最安値6860ドルを付けたNASDAQは、すぐ後に急騰し10ヶ月で1.9倍も上昇しています過去10年負け続けた私が短期間で成功できたのは、好相場の流れに乗れたからです

もしも、この期間に資産を減らした人は、正しい投資のやり方を知らないせいで、本来得られるはずの利益を大幅に逃しています。21年は「金融相場+業績相場」で、20年よりも大きな強気相場に突入すると言われています業績相場とは、政府の財政支出で持ち直した実体経済に応じた株高です。

ただし、私たちに残されている時間は多くはありません。

なぜならば、株式市場は未来を予測して動くため、FRBが利上げする前に崩れる可能性があるからです。早ければ、21年の中盤前には強気相場が終わります。08年から長く続いた強気相場終われば、その反動で今後10〜20年は弱気相場になる可能性が高いです

だからこそ、私たちは1日も早く投資手法を身につけて、いますぐに資産を増やす必要があります。私の場合だが、好相場に1ヶ月乗り遅れれば、月100万円以上の利益を逃す事になります投資手法は1日でも早く習得することを考えた方がいいですね。

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