フルジェント(FLGT)の四半期決算|コロナ検査で売上高は46倍

遺伝子検査を提供するフルジェント・ジェネティクスは、コロナで最も恩恵を受けた銘柄のひとつです。売上高は前年比46倍で拡大し、20年3月から株価は20倍にも急騰しています21年5月は株価が急落し、PERは4.5倍と割安水準です。

  • 「コロナ特需で売上は前年比46倍、営業利益は140倍だ…」
  • 「20年3月から株価は20倍、21年には58%も暴落してる…
  • 「営業利益率は72%だが、21年5月のPERは4.5倍だけ…」

フルジェントは、遺伝子テクノロジーの米国企業です。具体的には、臨床用に遺伝子検査を医師に提供する会社で、遺伝子検査に関連したプラットフォームも開発しています。コロナ特需で21年1Qの売上高は、前年比46倍にも拡大しています。

しかしながら、フルジェントは積極的に投資したい銘柄ではありません。

なぜならば、遺伝子検査は差別化要素が少なく、儲かりにくいビジネスだからです。21年2月の最高値から株価が58%も暴落してるのは、コロナはいずれ終息するからです。コロナ特需で売上高が46倍、営業利益率は72%になるもリスクが高い投資です

しかしながら、悪材料だけではなく良いニュースもいくつかあります。

コロナと関係ない事業の売上高も、前年比+115%で拡大しています。また、国土安全保障省が5年間のコロナ検査の契約を結ぶなど、中長期的にも収益が見込めます。変異株はまだまだ増えており、ワクチンや検査を毎年行い続ける可能性も否定できません。

株価が大幅に下落したことで、21年5月時点でPERは4.5倍と割安です。売上が急落するのは間違いないが、さらに株価が下落するならば投資を検討したいです。

フルジェントの投資判断したい人向け
  1. フルジェントの4半期決算(2021年4-6月)は?
  2. フルジェントの過去10年間の売上高や営業利益は?
  3. 売上高が前年比46倍でも、株価が暴落した理由は?

▼▼1月に資産2,100万円から、5月末に4,048万円に増える▼▼

32歳まで年収400万円以下で会社員をしていました。会社員を続ける事が苦痛で耐えられず、突発的に退職し無収入になります。その1年4ヶ月後に、1人でギリギリ生活できるだけの収入をアフィリエイトで得られました。

20年2月から米国株に参入し、15ヶ月で資産を4倍に増やす事に成功します。

幸運な事に集中投資してる銘柄が復配を発表し、1年間保有すれば150万円前後の配当金も得られます安全資産の割合を増やすため、20年5月から非課税枠の積立NISAとIdecoで毎月10万円の積み立ても始めました。

ただ、最初から株式投資は順調だったわけではないです。

会社員時代は10年間も負け続け、日本株で200万円も損しています。また、ネットビジネスも副業時代を含めると、月10万円を稼ぐのに2年7ヶ月も費やしてます。能力や実力があったからではなくて、下手なりに諦めが悪く幸運にも恵まれたからです。

将来的に、会社員の経済的自由獲得をサポートする仕事をしたいと思っています。なぜならば、20代の頃に私自身がお金と時間がなく苦労したからです。そのため、投資や副業で相談があれば、気軽に問い合わせやコメント頂けると幸いです。

フルジェント・ジェネティクスの四半期決算は?

フルジェント・ジェネティクス(FLGT)の四半期決算を紹介します。

20年3Q決算(2020年9月28日)

3Qの内容は...
  1. 売上高:1.02億ドル(前年比+883%
  2. 営業利益:0.635億ドル(+4109%
  3. 純利益:0.466億ドル(+3090%
  4. 1株当たり利益:1.98ドル(+2375%

20年4Q決算(2020年12月31日)

4Qの内容は...
  1. 売上高:2.95億ドル(前年比+3417%
  2. 営業利益:2.31億ドル(+56620%
  3. 純利益:1.66億ドル(+56284%
  4. 1株当たり利益:6.16ドル(+61700%

21年1Q決算(2021年3月31日)

1Qの内容は...
  1. 売上高:3.60億ドル(前年比+4548%
  2. 営業利益:2.68億ドル(+14098%
  3. 純利益:2.02億ドル(+10411%
  4. 1株当たり利益:7.52ドル(+8455%

1Qの売上高は前年比46倍で3.60億ドル、営業利益は140倍で2.68億ドルでした。3Qと4Qに引き続き、売上も利益も爆発的に増加しています。営業利益率は74%と過去最高水準ですね。

業績が爆発的に上昇してる理由は、コロナの検査で使われているからです。

業績は過去最高を記録しているが、21年5月の株価は高値から57%も暴落していますコロナが終息すれば、いずれは以前の業績に戻ると予想されているからです。この点は同社のCEOも発言しており、21年2Qの売上高は2億ドルを予想しています。

また、今後はNGSテストの売上高を増やす事も宣言しています。21年通期のNGSの売上高は1億ドルを見込んでいます。21年通期の見通しは8.3億ドル(前年比+97%)、収益は1億ドル(前年比+174%)、Non-GAAP EPSは12.5ドルです。

少し長いですが、決算書の内容を貼り付けます。

2021年の第2四半期に、同社は約2億ドルの収益を生み出すと見込んでいます。 2021年通年で、同社は現在、約8億3000万ドルの収益を見込んでいます。これは、以前の8億ドルのガイダンスに対して、前年比97%の成長に相当します。同社は、この8億3000万ドルのうち、約1億ドルが次世代シーケンシング(「NGS」)テストから実現され、残りの7億3000万ドルが非NGSのRT-PCRベースのテストから実現されると予測しています。

同社はまた、同社独自のテクノロジープラットフォームを活用することで、総利益と営業利益を大幅に伸ばすことを期待しています。これにより、GAAPベースの収益は約3億8000万ドル、つまり1株あたり12.00ドル、非GAAPベースの収益は1株あたり約12.50ドルになります。

会長兼最高経営責任者のMingHsiehは、次のように述べています。 COVID-19のRT-PCRベースのテストに対する強い需要が引き続き見られましたが、COVIDテストと非COVIDテストの両方のNGSテスト量はこの四半期に順調に増加しました。特に第1四半期に、COVID-19のNGS検査について米国疾病対策センター(「CDC」)からの契約獲得を発表できたことを嬉しく思います私たちは、SARS-CoV-2ウイルスの亜種の進行中の研究と全国的な監視においてCDCを支援することを楽しみにしています。また、分子診断におけるプレゼンスの拡大を支援するために、ラリーワイス博士をフルジェントに迎えることを嬉しく思います。彼の分子科学と病理学の専門知識、およびスケーラブルなテクノロジープラットフォームにより、腫瘍学検査の刺激的な新しい分野に効率的に成長できると信じています。 RT-PCRテストがワクチンの展開に伴って縮小し始めているため、NGSビジネスで勢いを維持し続ける能力に自信を持っています。」

最高財務責任者のポール・キムは、次のように述べています。「当社の事業は2021年の最初の3か月間で非常に好調であり、第1四半期の業績に満足しています。ワクチン接種が継続され、日常生活が正常に戻り始めているため、COVID以外の事業の勢いを増すことに引き続き注力しています。特に第1四半期のNGS事業は前年同期比115%増となりました。当四半期のGAAP収益は1株あたり6.52ドルに相当し、引き続き強力な粗利益と営業利益を示しました。 NGS事業の強みを反映して通年のガイダンスを引き上げており、次世代シーケンシング市場のリーダーとしての位置付けについて楽観的です。このプレスリリースの発行に続いて、投資コミュニティの電話会議中に正式な最新情報を提供します。」

参考:Fulgent Genetics Reports Record First Quarter Financial Results

21年2Q決算(2021年6月…)

21年2Q決算は、8月5日に公開予定です。

フルジェントの売上高や営業利益の10年間の推移はどうでしょうか?

フルジェント・ジェネティクスの損益計算書は?

フルジェント・ジェネティクスは16年に9ドルで上場しました。株価は伸び悩むも、コロナ禍の20年3月から株価は急上昇します。最高値は21年2月の167ドルで、21年5月は70ドル前後で推移しています。

その1:売上高と営業利益の10年間の推移は?

過去10年間の決算書を見ると、売上高は20年から爆発的に増えていますね。コロナ検査テストを開発したことで、需要が急増したからです。21年TTMの売上高は19年の23倍で、営業利益率は72%まで上昇しています。

その2:BPSとEPSの10年間の推移は?

過去10年間のBPS(1株あたり純資産)とEPS(1株あたり純利益)です。コロナ特需でBPSとEPSは右肩上がりで増えていますね。自己資本比率は80%と高く、財務も利益も安定しています。

その3:営業CFと投資CFの10年間の推移は?

過去10年間のフリーCF(営業CF−投資CF)は、20年に大きく上昇していますね。コロナで設備投資は大幅に増えたが、それ以上に営業CFが爆発的に増えています。ただし、コロナ特需が終われば、再び営業CFは低下するのは避けられません。

ただ、コロナ以前から営業CFを黒字化してた点は高く評価できますね。では、私たちはどのように投資判断すれば良いのでしょうか?

フルジェント・ジェネティクスの注目ポイントは?

フルジェント・ジェネティクス(FLGT)に投資する上で注目すべきポイントを紹介します。フルジェントは、遺伝子テクノロジー企業で臨床用に遺伝子検査を医師に提供しています。コロナ特需で遺伝子検査の需要が爆発的に増えましたね。

注目1:21年2月に株価は20倍の160ドルに急騰?

フルジェントの21年3月以降の株価推移です。

20年3月に8ドルだった株価は、21年2月に20倍の160ドルまで上昇しています。しかしながら、コロナはいずれ終息する思惑から、21年5月には最高値から58%も暴落しています。株価は大きく下落したため、PERは4.5倍と割安ですね。

売上高が急落するのは避けられないが、いくつかプラス材料もあります。

  • 競合のDGXとLHと比較して、検査件数は3割程度の320万件と少ない
  • CMSは費用負担率を75%に引き下げたが、同社は引き下げ圧力が弱い
  • ニューヨーク市教育局は、21年度のウイルスモニター役に同社を選んだ
  • 国土安全保障省に、5年間でコロナ検査を担当する4社のひとつに選ばれる
  • 次世代シーケンシングの21年売上高は1億ドル、前年比+115%で増える
  • インフルエンザのワクチン接種の記録を管理するプラットフォームを開発

コロナ終息で悲観的な材料が多いが、長期的にはプラス要素もあります。そのため、株価がさらに大きく下落する局面があれば、投資を検討したいですね。

注目2:遺伝子検査は年率6.3%で拡大し89億ドル?

参考:Hereditary Testing Market Size, Share & Trends Analysis

世界の遺伝子検査の市場推移です。

20年の遺伝子検査の市場規模は62億ドルと試算されています。年率6.3%で拡大し26年には89億ドルになると予想されていますね。全ての地域で遺伝子検査の需要は伸びています。

コロナ特需で急増した遺伝子テストだが、競合が多く儲からないビジネスです。

注目3:遺伝子テストは競合が多く儲からない?

参考:Direct-Access Genetic Testing Market Quality & Quantity Analysis

直接アクセス遺伝子検査の市場シェアです。

コロナ特需で急増した遺伝子テストだが、平常時は競合が多く儲からないビジネスです。実際に、コロナ以前のフルジェントは赤字決算でしたね。米国では、クエスト・ダイアグノスティクス(DGX)とラボラトリー・コーポレーション(LH)が競合です。

両企業の四半期の検査件数は1000万件以上です。これは、フルジェントの3倍の検査件数に当たる規模です。

▼▼1月に資産2,100万円から、5月末に4,048万円に増える▼▼

32歳まで年収400万円以下で会社員をしていました。会社員を続ける事が苦痛で耐えられず、突発的に退職し無収入になります。その1年4ヶ月後に、1人でギリギリ生活できるだけの収入をアフィリエイトで得られました。

20年2月から米国株に参入し、15ヶ月で資産を4倍に増やす事に成功します。

幸運な事に集中投資してる銘柄が復配を発表し、1年間保有すれば150万円前後の配当金も得られます安全資産の割合を増やすため、20年5月から非課税枠の積立NISAとIdecoで毎月10万円の積み立ても始めました。

ただ、最初から株式投資は順調だったわけではないです。

会社員時代は10年間も負け続け、日本株で200万円も損しています。また、ネットビジネスも副業時代を含めると、月10万円を稼ぐのに2年7ヶ月も費やしてます。能力や実力があったからではなくて、下手なりに諦めが悪く幸運にも恵まれたからです。

将来的に、会社員の経済的自由獲得をサポートする仕事をしたいと思っています。なぜならば、20代の頃に私自身がお金と時間がなく苦労したからです。そのため、投資や副業で相談があれば、気軽に問い合わせやコメント頂けると幸いです。

まとめ:フルジェント(FLGT)の四半期決算は?

フルジェントの注目ポイントは...
  1. 16年に上場した、遺伝子検査を提供する米国企業である
  2. 臨床用に遺伝子検査を医師に提供、プラットフォームも開発
  3. コロナ特需で21年1Qの売上高は、前年比46倍に拡大する
  4. 株価は20倍に高騰したが、PERは4.5倍と割安水準だ
  5. コロナと関係ない事業も、前年比+115%で成長している
  6. 遺伝子検査は競合が多く、平常時は儲かりにくいビジネス

フルジェントは、積極的に投資したい銘柄ではありません。

なぜならば、遺伝子検査は差別化要素が少なく、儲かりにくいビジネスだからです。21年2月の最高値から株価が58%も暴落してるのは、コロナはいずれ終息するからです。コロナ特需で売上高が46倍、営業利益率は72%になるもリスクが高い投資です

しかしながら、悪材料だけではなく良いニュースもいくつかあります。

コロナと関係ない事業の売上高も、前年比+115%で拡大しています。また、国土安全保障省が5年間のコロナ検査の契約を結ぶなど、中長期的にも収益が見込めます。変異株はまだまだ増えており、ワクチンや検査を毎年行い続ける可能性も否定できません。

株価が大幅に下落したことで、21年5月時点でPERは4.5倍と割安です。売上が急落するのは間違いないが、さらに株価が下落するならば投資を検討したいです。

コロナは21年に完全に収束するとは限らず、ワクチンも毎年接種する可能性があります。ファイザーの株価もまだまだ上昇する余地はありますね。

参考:ファイザー四半期決算|営業利益率26%でも投資すべきでない

会社員が株式投資で成功できない理由とは?

参考:個人投資家の年収は? – 年収300万円未満は49%

会社員投資家が勝てない理由は...
  1. 個人投資家で、年収300万円未満は全体の49%を占める
  2. 個人投資家で、年収500万円未満は全体の73%を占める
  3. 収入が少ない会社員ほど、自由に使える時間も少ない
  4. お金があれば、株式投資は下手くそでも成功できる
  5. お金がないと、王道のインデックスや高配当投資が通用しない
  6. お金がないなら、リスクを考慮しながら増やす努力が必要になる
  7. 投資でリスクを取るなら、投資スキルを磨かないといけない
  8. 株式投資は確率のゲームだから、経験や知識で誰でも上達できる
  9. 仕事が忙しい会社員は、投資と向き合う時間が絶対的に足りない

会社員が株式投資で勝つのは難しいです。

なぜならば、株式投資で絶対的に必要な「お金」と「時間」の両方がないからです。日本証券業協会の調査によると、個人投資家で年収が300万円未満は全体の49%も占めます

実は、お金と時間の両方がないと、世に出回っている投資手法の多くは通用しません。なぜならば、投資本や投資手法は、お金かもしくは時間がある事を前提にしているからです。書籍やネット上に投資の攻略法は溢れているが、年収が低い会社員を対象にしていません。

会社員時代に私は10年以上も負け続けていました。その後に、短期間で資産を2.5倍に増やせたのは、投資に集中できる「時間」と「お金」があったからです。

ここで言いたい事は、会社員は株式投資でか勝てないという事ではありません。

私たち会社員はまず、なぜ投資で勝てないのか理解する必要があります。勝てない原因を正しく理解しなければ、根本的な解決策を議論できないからです会社員が投資で勝てない正体さえ分かれば、後はそれに合わせて戦略を練るだけです。

では、私たち会社員が株式投資で資産を増やすにはどうすれば良いのでしょうか?

参考:【5名限定】note購入者に1ヶ月の無料コンサルを提供します!

21年中盤には、好相場が崩れる可能性がある?

いくつかの幸運が重なり、2017年に会社を辞める機会がありました。

しかしながら、私が選んだ道は決して順風満帆ではありません。セミリタイアしたのは十分な収入があったからではなく、もう会社員を続ける事に耐えられなかったからです。30代で無職になった私は、逃げるようにして会社を辞めて実家に戻りました

実家に戻りさえすれば、とりあえず食費と家賃を払わなくて良いからです。この時期は本当に辛くて、生活が苦しい中で大学まで行かせてくれた母親を思うと、申し訳ない気持ちで夜には涙が止まりませんでした

私には、誰よりも株式投資もビジネスの才能がないのは明らかです。

ネットビジネスでようやく月1万円を超えたのは、ブログを始めから1年11ヶ月ですまた、1人で生活できるだけの収入を得るのに2年9ヶ月も要しています。過去10年間の投資の損失額は200万円以上です。いくつかの幸運や人々の助けがあり、ようやく生活できるだけの収入を得られました。

しかし、20年のコロナ危機で収入が激減し、再び大きな試練が与えられます

ただ、結果的にこの苦境は私にとって大きく成長する機会になりました。米国株で成功した事で、20年以降の資産は加速度的に増えていますね。ネットの収入もあるが、投資だけで800万円以上の利益が出ています。この苦境を乗り越えられたのも、私の実力ではなく本当に運が良かったに尽きます

私が短期間に資産を2.5倍に増やせたのは、単純に好相場に支えられていたからです

コロナで相場が激しく動いている時は、日々の値動きに付いていけず毎日パニック状態でした。しかしながら、投資の知識を付けた後に当時を振り返ると、教科書通りの「金融相場」だった事が分かります。金融相場とは、不景気の中で発生する経済実態が伴わない株高です

3月に最安値6860ドルを付けたNASDAQは、すぐ後に急騰し10ヶ月で1.9倍も上昇しています過去10年負け続けた私が短期間で成功できたのは、好相場の流れに乗れたからです

もしも、この期間に資産を減らした人は、正しい投資のやり方を知らないせいで、本来得られるはずの利益を大幅に逃しています。21年は「金融相場+業績相場」で、20年よりも大きな強気相場に突入すると言われています業績相場とは、政府の財政支出で持ち直した実体経済に応じた株高です。

ただし、私たちに残されている時間は多くはありません。

なぜならば、株式市場は未来を予測して動くため、FRBが利上げする前に崩れる可能性があるからです。早ければ、21年の中盤前には強気相場が終わります。08年から長く続いた強気相場終われば、その反動で今後10〜20年は弱気相場になる可能性が高いです

だからこそ、私たちは1日も早く投資手法を身につけて、いますぐに資産を増やす必要があります。私の場合だが、好相場に1ヶ月乗り遅れれば、月100万円以上の利益を逃す事になります投資手法は1日でも早く習得することを考えた方がいいですね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。