バラードパワーの四半期決算|2ヶ月で2倍に高騰するも危険な理由は?

バイデン大統領が誕生したことで、環境銘柄全般に大きな買いが入っていますね。水素銘柄であるバラードパワーも、プラグパワーに連れ高で2ヶ月で2倍も高騰していますでは、環境重視の政権下では、水素銘柄はまだまだ上がり続けるのでしょうか?

  • 「エネルギー対策で米国は2兆ドル、燃料電池に投資した方が良い…」
  • 「環境重視に政権が誕生し、株価は2ヶ月で2倍も高騰した…」
  • 創業以来1度も黒字化してないが、水素銘柄に投資すべきか…」

バラードパワーは、交通機関やフォークリフト向けに燃料電池を開発、販売するカナダ企業です。創業は1979年と古く、燃料電池開発では老舗に当たります。水素燃料関連は、21年で最も注目を集める投資先のひとつでもあります。

しかしながら、個人的にはバラードパワーは投資したい銘柄ではありません

なぜならば、水素銘柄を牽引しているプラグパワーやフュエルセルエナジーと同様に、期待だけで上昇しているからです営業損失額は大きく、過去に1度も黒字化に成功していません。バラードパワーは業績が悪い上に、上位2社のように売上は伸びてません。

2ヶ月で2倍に高騰するも、株価を押し下げる要因の方が多いです。

最も大きなリスクは、期待する環境関連の予算案が議会を通過しない事ですアナリスト予想を何度も下回るバラードパワーは、米国や欧州の支援なしに黒字化するのは難しいです。

バラードパワーの投資判断したい人向け
  1. バラードパワーの4半期決算(2020年10-12月)は?
  2. バラードパワーの過去10年間の売上高や営業利益は?
  3. 2ヶ月で株価は2倍に高騰するも、投資すべきでない理由は?

▼▼21年2月に資産が2700万円を超える▼▼

32歳の時に、突発的に会社員を辞めて無収入になります。その1年4ヶ月後に、1人で生活できる最低限の収入をアフィリエイトで得られました。

20年2月から本格的に米国株に参入し、10ヶ月で資産を2.5倍に増やす事に成功します。21年2月時点の資産は2700万円です。ただし、最初から順調だった訳ではなく、会社員時代は10年間も負け続け200万円も損しています。

株式投資は、経済的自由を目的に楽しく取り組んでいます。

将来的に、会社員の経済的自由獲得をサポートする仕事をしたいと思っています。なぜならば、20代の頃に私自身がお金と時間がなく苦労したからです。そのため、投資や副業で相談があれば、気軽に問い合わせやコメント頂けると幸いです。

バラードパワー(BLDP)の四半期決算は?

バラードパワーの四半期決算を紹介します。

第1Q決算(2020年3月31日)

第1Q決算の内容は...
  1. 売上高:2402万ドル(前年比+50%
  2. 営業利益:−1051万ドル(前年度−852万ドル)
  3. 純利益:−1350万ドル(前年度−1202万ドル
  4. 一株利益:−0.06ドル(前年度ー0.05)

第2Q決算(2020年6月30日)

第2Q決算の内容は...
  1. 売上高:2581万ドル(前年比+9%
  2. 営業利益:−866万ドル(前年度−459万ドル)
  3. 純利益:−1136万ドル(前年度−697万ドル
  4. 一株利益:−0.05ドル(前年度ー0.03)

バラードパワーは、交通機関やフォークリフト向けに燃料電池を開発、販売するカナダ企業です。創業は1979年と古く、燃料電池開発では老舗に当たりますね。

2Qの売上高は前年比9%増で2581万ドル、営業利益率はマイナス1136万ドルです。他の水素銘柄と同様に、過去に黒字化したことはありません。営業利益の赤字幅は大きく、経営としては赤信号ですね。

第3Q決算(2020年9月30日)

第3Q決算の内容は...
  1. 売上高:2562万ドル(前年比+3%
  2. 営業利益:−775万ドル(前年度−623万ドル)
  3. 純利益:−1175万ドル(前年度−978万ドル
  4. 一株利益:−0.05ドル(前年度ー0.04ドル)

3Qの売上高は前年比3%増で2562万ドル、営業利益は−1175万ドルです。売上高や営業利益は、前四半期とほぼ同水準ですね。売上高が増える以上に、赤字幅が拡大していることが分かります。

ただし、業績は悪化する一方で、他の水素銘柄と同様に株価は上昇しています。

第4Q決算(2020年12月31日)

20年4Qは21年3月3日に公表予定です。

では、バラードパワー社の売上高や営業利益の10年間の推移はどうなっているのでしょうか?

バラードパワー(BLDP)の10年間の損益計算書は?

2000年のネットバブルで129ドルまで上昇したが、その後は1ドル未満で放置されていた銘柄です。しかしながら、2020年に再び注目を浴び始め、コロナ後に株価は2倍の15ドルまで急上昇しています。では、過去10年間どのように成長してきたのでしょうか?

プラグパワーの損益計算書やキャッシュフローを紹介します。

その1:売上高と営業利益の10年間の推移は?

過去10年間の売上高を見ると、上げ下げしながらも売上高は上昇傾向にあります。しかしながら、営業利益と純利益は大きくマイナスですね。営業利益率は一貫性なく低く、2019年はマイナス24%です。現在の売上高や営業利益の動向を見ると、黒字化する見込みはまだまだ見えません。

その2:BPSとEPSの10年間の推移は?

過去10年間のBPS(1株あたり純資産)もEPS(1株あたり純利益)も、順調に推移しているとは言えません。全体的にバラツキが多く、成長傾向にあるとは言えないですね。

その3:営業CFと投資CFの10年間の推移は?

プラグパワーは、営業CFもフリーCF(営業CF−投資CF)も大きくマイナスです。また、フリーCFは2018年で大きく膨らみ、4200万ドルの現金が流出しています。自己資本比率は14%しかなく、倒産する可能性も否定できないですね

では、私たち投資家はバラードパワーをどのように判断したら良いのでしょうか?

バラードパワーに投資する上で注目ポイントは?

バラードパワーに投資する上で注目すべきポイントを紹介します。

注目1:2030年に流通する水素量は1500倍に増える?

2018年 2020年 2030年
水素量 0.02万トン 0.4万トン 30万トン
コスト 〜100円/Nm3 〜100円/Nm3 30円/Nm3
発電 開発段階 開発段階 17円/kWh
水素ステーション 100カ所 160カ所 900カ所
FCV(自動車) 2000台 4万台 80万台
FCバス 2台 100台 1200台
FCフォークリフト 40台 500台 1万台
家庭用燃料電池 20万台 140万台 530万台

参考:日本の国家戦略「水素エネルギー」で飛躍するビジネス: 198社の最新動向

日本を始め欧米や欧州の先進国では、水素社会の実現を国策で目指しています。

日本政府が作成したロードマップでは、2030年に水素の流通量を1500倍の30万トンを目指しています。流通量を増やす事で水素価格を押し下げ、ガソリンと同じレベルまで下げる狙いです。水素燃料で動くFCV(自動車)は、80万台を目標としています。

また、欧州や米国は、日本以上に水素社会の実現に力を入れています。

例えば、欧州は新型コロナ「欧州復興基金」向けEU共同債の資金の30%をグリーンエネルギーに投資すると言います。また、米国でバイデン大統領候補は、脱炭素化に2兆ドル投資すると言います。電気自動車や水素燃料電池に、かなりの金額が投資されますね(参考:2兆ドルのクリーンエネルギー投資計画

水素社会が注目される理由は、水素と酸素から電気を発生させても水しか排出されないからです。現在のEV車だけに頼らない理由は、電気自動車は走行距離や充電時間でデメリットがあるからです

同じ電気自動車であるEVと比較して、FCVには次の利便性があります。

  • 電気を蓄電するEVと違い、走行しながら電気を作り出せる
  • EVの走行距離は短く200km、FCVは650km走れる
  • EVは満タン充電で最大10時間、急速充電でも45分掛かる
  • 水素Stの数は少ないが、水素を補充するのに3分しか掛からない
  • 蓄電と違いバッテリーの劣化がなく、モーターも劣化しない

バラードパワーは、トラックやバス、鉄道など交通機関向けの燃料電池を開発しています。また、プラグパワーと同様に、工場向けにフォークリフト用の燃料電池も開発しています。

では、バラードパワーはどれくらい売上高を増やせているのでしょうか?

注目2:20年3Qの売上高成長率は3%だけ?

他の水素銘柄と同様に、バラードパワーも売上に波があります。

直近のトレンドとしては、18年後半に大きく落ち込むも回復傾向にありますね。ただし、コロナ危機もあり、20年1Qと2Qは成長が鈍化しています。20年2Qの前年比+9%に引き続き、3Qも+3%と微増です

21年以降はどちらに動くか予想できないですね。

ただし、他の銘柄と同様に創業以来、赤字経営を続ける点は注意が必要です。

注目3:2桁成長でも営業利益率は−33%もある?

水素燃料は流通量がボトルネックで、利益が出ないビジネスです。

バラードパワーの粗利益率を見ると20%、営業利益率はマイナス33%です。ただし、公共機関向けで歴史が長いバラードは、他の水素銘柄よりも粗利益率は高いです。売上高成長率が低い点は難点だが、水素銘柄の中では1番堅実なビジネスをしてるかもしれません。

バラードパワーは、中国向けの売上高が高いです。

注目4:地域別売上高は中国が全体の43%を占める?

地域 19Q2(千ドル) 20Q2 成長率
中国 8104 11263 +38%
欧州 11737 9004 -23%
北米 3182 3916 +23%
その他 628 1635 +160%

地域別の売上高を見ると、中国向けが全体の43%を占めます。

その次に多いのが欧州地域で、カナダを含む北米は3番手です。昨年比で売上高の伸び率が高いのは中国で38%、次に多いのが北米で23%です。中国でも他の先進国と同様に、水素社会の実現を国が後押ししています。

中国と北米とは対照的に、欧州地域の売上高は伸びていません。

注目5:20年11月の2ヶ月で株価は2倍に高騰?

バラードの株価は、過去2ヶ月間で2倍に高騰しています。

20年11月に15ドルだった株価は、21年1月には37ドルまで上昇しています。バイデン氏が大統領に就任した事で、水素関連に大きな買いが入っているからですね。上昇した理由はバラードの業績と関係なく、関連銘柄のプラグパワーに連れ高した形です。

プラグパワーと同じ理由で、個人的には購入したい銘柄ではありません。

購入したくない理由は、期待だけで大きく買われている銘柄だからです。裏付けとなる数値やバリューエーションがないため、下落するタイミングが読めない上に爆発的に暴落しますね。同様の事象はITバブル崩壊後の2000年代にも起きています。

また、アナリスト予想を下回り続ける点もマイナス要因です。

上昇する要因よりも、下落する要因の方が多いと言えます。

▼▼21年2月に資産が2700万円を超える▼▼

32歳の時に、突発的に会社員を辞めて無収入になります。その1年4ヶ月後に、1人で生活できる最低限の収入をアフィリエイトで得られました。

20年2月から本格的に米国株に参入し、10ヶ月で資産を2.5倍に増やす事に成功します。21年2月時点の資産は2700万円です。ただし、最初から順調だった訳ではなく、会社員時代は10年間も負け続け200万円も損しています。

株式投資は、経済的自由を目的に楽しく取り組んでいます。

将来的に、会社員の経済的自由獲得をサポートする仕事をしたいと思っています。なぜならば、20代の頃に私自身がお金と時間がなく苦労したからです。そのため、投資や副業で相談があれば、気軽に問い合わせやコメント頂けると幸いです。

投資家はバラードパワー株を購入するべきか?

バラードパワー株を購入すべきでない理由は...
  1. 燃料電池で老舗だが、売上高は10年で1.6倍しか増えてない
  2. 競合他社である米国プラグパワーと比較して、成長率が低い
  3. 粗利益率と営業利益は低い上に、改善傾向が見られてない
  4. カナダ企業のため、米国のエネルギー投資の恩恵を受けにくい

電気や水素などのクリーンエネルギーは、最もホットな投資テーマですね。欧州や米国では、数兆ドル規模の社債を発行し電気自動車や燃料電池に流れます。

しかしながら、バラードパワー株は保有したい銘柄ではありません。

なぜならば、1979年に創業し歴史ある会社だが、売上高は10年で1.6倍にしか増えていないからです。競合社のプラグパワーは、10年間で12倍に売上高を拡大しています。また、粗利益率と営業利益率は長年低く、改善傾向にない点も大きくマイナスです

さらには、中国の売上比率が高いカナダ企業なので、欧州や米国のエネルギー投資の恩恵を受けない点もマイナスです。燃料電池に投資するのであれば、事業規模が2倍のプラグパワーを購入した方が良いですね。

まとめ:バラードパワー(BLDP)の四半期決算は?

バラードパワー株の注目ポイントは...
  1. 1979年創業で歴史があり、燃料電池を開発するカナダ企業である
  2. 2030年に流通する水素量は、1500倍に増える
  3. 売上高成長率は、競合のプラグパワーと比較して低い
  4. 2桁成長でも、粗利益率と営業利益率は改善傾向にない
  5. 中国の売上高が43%、米国や欧州のエネルギー対策の恩恵を受けにくい

バラードパワーは、交通機関やフォークリフト向けに燃料電池を開発、販売するカナダ企業です。創業は1979年と古く、燃料電池開発では老舗に当たります。水素燃料関連は、21年で最も注目を集める投資先のひとつでもあります。

しかしながら、個人的にはバラードパワーは投資したい銘柄ではありません

なぜならば、水素銘柄を牽引しているプラグパワーやフュエルセルエナジーと同様に、期待だけで上昇しているからです営業損失額は大きく、過去に1度も黒字化に成功していません。バラードパワーは業績が悪い上に、上位2社のように売上は伸びてません。

2ヶ月で2倍に高騰するも、株価を押し下げる要因の方が多いです。

最も大きなリスクは、期待する環境関連の予算案が議会を通過しない事ですアナリスト予想を何度も下回るバラードパワーは、米国や欧州の支援なしに黒字化するのは難しいです。

20年11月以降のバラードパワーの株価は、明らかにプラグパワーに連れ高しています。バラードパワーの動向を見るには、プラグパワーに注視した方が良いですね。

参考:プラグパワーの四半期決算|6ヶ月で18倍に高騰するも暴落が近い?

会社員が株式投資で成功できない理由とは?

参考:個人投資家の年収は? – 年収300万円未満は49%

会社員投資家が勝てない理由は...
  1. 個人投資家で、年収300万円未満は全体の49%を占める
  2. 個人投資家で、年収500万円未満は全体の73%を占める
  3. 収入が少ない会社員ほど、自由に使える時間も少ない
  4. お金があれば、株式投資は下手くそでも成功できる
  5. お金がないと、王道のインデックスや高配当投資が通用しない
  6. お金がないなら、リスクを考慮しながら増やす努力が必要になる
  7. 投資でリスクを取るなら、投資スキルを磨かないといけない
  8. 株式投資は確率のゲームだから、経験や知識で誰でも上達できる
  9. 仕事が忙しい会社員は、投資と向き合う時間が絶対的に足りない

会社員が株式投資で勝つのは難しいです。

なぜならば、株式投資で絶対的に必要な「お金」と「時間」の両方がないからです。日本証券業協会の調査によると、個人投資家で年収が300万円未満は全体の49%も占めます

実は、お金と時間の両方がないと、世に出回っている投資手法の多くは通用しません。なぜならば、投資本や投資手法は、お金かもしくは時間がある事を前提にしているからです。書籍やネット上に投資の攻略法は溢れているが、年収が低い会社員を対象にしていません。

会社員時代に私は10年以上も負け続けていました。その後に、短期間で資産を2.5倍に増やせたのは、投資に集中できる「時間」と「お金」があったからです。

ここで言いたい事は、会社員は株式投資でか勝てないという事ではありません。

私たち会社員はまず、なぜ投資で勝てないのか理解する必要があります。勝てない原因を正しく理解しなければ、根本的な解決策を議論できないからです会社員が投資で勝てない正体さえ分かれば、後はそれに合わせて戦略を練るだけです。

では、私たち会社員が株式投資で資産を増やすにはどうすれば良いのでしょうか?

参考:【5名限定】note購入者に1ヶ月の無料コンサルを提供します!

21年中盤には、好相場が崩れる可能性がある?

いくつかの幸運が重なり、2017年に会社を辞める機会がありました。

しかしながら、私が選んだ道は決して順風満帆ではありません。セミリタイアしたのは十分な収入があったからではなく、もう会社員を続ける事に耐えられなかったからです。30代で無職になった私は、逃げるようにして会社を辞めて実家に戻りました

実家に戻りさえすれば、とりあえず食費と家賃を払わなくて良いからです。この時期は本当に辛くて、生活が苦しい中で大学まで行かせてくれた母親を思うと、申し訳ない気持ちで夜には涙が止まりませんでした

私には、誰よりも株式投資もビジネスの才能がないのは明らかです。

ネットビジネスでようやく月1万円を超えたのは、ブログを始めから1年11ヶ月ですまた、1人で生活できるだけの収入を得るのに2年9ヶ月も要しています。過去10年間の投資の損失額は200万円以上です。いくつかの幸運や人々の助けがあり、ようやく生活できるだけの収入を得られました。

しかし、20年のコロナ危機で収入が激減し、再び大きな試練が与えられます

ただ、結果的にこの苦境は私にとって大きく成長する機会になりました。米国株で成功した事で、20年以降の資産は加速度的に増えていますね。ネットの収入もあるが、投資だけで800万円以上の利益が出ています。この苦境を乗り越えられたのも、私の実力ではなく本当に運が良かったに尽きます

私が短期間に資産を2.5倍に増やせたのは、単純に好相場に支えられていたからです

コロナで相場が激しく動いている時は、日々の値動きに付いていけず毎日パニック状態でした。しかしながら、投資の知識を付けた後に当時を振り返ると、教科書通りの「金融相場」だった事が分かります。金融相場とは、不景気の中で発生する経済実態が伴わない株高です

3月に最安値6860ドルを付けたNASDAQは、すぐ後に急騰し10ヶ月で1.9倍も上昇しています過去10年負け続けた私が短期間で成功できたのは、好相場の流れに乗れたからです

もしも、この期間に資産を減らした人は、正しい投資のやり方を知らないせいで、本来得られるはずの利益を大幅に逃しています。21年は「金融相場+業績相場」で、20年よりも大きな強気相場に突入すると言われています業績相場とは、政府の財政支出で持ち直した実体経済に応じた株高です。

ただし、私たちに残されている時間は多くはありません。

なぜならば、株式市場は未来を予測して動くため、FRBが利上げする前に崩れる可能性があるからです。早ければ、21年の中盤前には強気相場が終わります。08年から長く続いた強気相場終われば、その反動で今後10〜20年は弱気相場になる可能性が高いです

だからこそ、私たちは1日も早く投資手法を身につけて、いますぐに資産を増やす必要があります。私の場合だが、好相場に1ヶ月乗り遅れれば、月100万円以上の利益を逃す事になります投資手法は1日でも早く習得することを考えた方がいいですね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。