ドキュサインの四半期決算|20年3Qは+53%でも危険な理由は?

コロナ特需を受けて、20年3月からドキュサインの株価は3倍に高騰しています。コロナ以前から2桁成長を続け、コロナ禍ではさらに加速していますねでは、コロナ後でもドキュサインの株価は上昇し続けるのでしょうか?

  • 「コロナ特需で、20年3月から株価は3倍に高騰している…」
  • 「リモートワークが増えるほど、電子署名は追い風になる…」
  • 「20年3Qの前年比は+53%、どこまで成長できるのか…」

DocuSingは世界188カ国で顧客数66万人が利用する、電子署名サービスの会社です。電子署名はリモートワーク環境に強く、20年1Qだけでも新規顧客を43%も増やしました。また、20年3Qは+53%と力強い成長を維持しています。

しかしながら、個人的にはドキュサインは投資したい銘柄ではありません。

ドキュサインは、コロナ環境下でも2桁成長を続ける優良銘柄なのは間違いありません。しかしながら、21年以降の金利が上昇する局面では、グロース株には強い逆風となります21年1月時点で黒字化できてない同社は、厳しい展開になるかもしれません。

20年3Qの売上高は+53%でも、営業利益は−12%の赤字です

また、電子署名関連は新規参入が多く、競争が激しい点もマイナスです。ライバル企業には、Adobe社などの優良企業も多いです。そのため、コロナ後も現在の成長を維持できるかは懐疑的に見ています。

DocuSingの投資判断したい人向け
  1. DocuSing直近の4半期決算(20年11〜21年1月)は?
  2. DocuSingの過去10年間の売上高や営業利益は?
  3. 売上高が2桁成長でも、投資すべきでない理由は?

▼▼1月に資産2,100万円から、5月末に4,048万円に増える▼▼

32歳まで年収400万円以下で会社員をしていました。会社員を続ける事が苦痛で耐えられず、突発的に退職し無収入になります。その1年4ヶ月後に、1人でギリギリ生活できるだけの収入をアフィリエイトで得られました。

20年2月から米国株に参入し、15ヶ月で資産を4倍に増やす事に成功します。

幸運な事に集中投資してる銘柄が復配を発表し、1年間保有すれば150万円前後の配当金も得られます安全資産の割合を増やすため、20年5月から非課税枠の積立NISAとIdecoで毎月10万円の積み立ても始めました。

ただ、最初から株式投資は順調だったわけではないです。

会社員時代は10年間も負け続け、日本株で200万円も損しています。また、ネットビジネスも副業時代を含めると、月10万円を稼ぐのに2年7ヶ月も費やしてます。能力や実力があったからではなくて、下手なりに諦めが悪く幸運にも恵まれたからです。

将来的に、会社員の経済的自由獲得をサポートする仕事をしたいと思っています。なぜならば、20代の頃に私自身がお金と時間がなく苦労したからです。そのため、投資や副業で相談があれば、気軽に問い合わせやコメント頂けると幸いです。

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ドキュサイン(DOCU)の四半期決算は?

DocuSingの四半期決算を紹介します。

第1Q決算(2020年4月30日)

第1Q決算の内容は...
  1. 売上高:2.97億ドル(前年同期比+39%
  2.  Subscription:2.80億ドル(+39%
  3.  Professional services and other:0.16億ドル(+28%
  4. 営業利益:−0.41億ドル(前年同期−0.42億ドル)
  5. 純利益:−0.47億ドル(前年同期−0.45億ドル)
  6. 一株利益:−0.26ドル(前年同期−0.27ドル)

DocuSingは世界188カ国で顧客数66万人が利用する、電子署名サービスの会社です。

2020年2-4月期の決算は、前年比+39%で2.97億ドルでした。しかしながら、営業利益は−0.41億ドルと赤字で着地しています。DocuSingは毎年売上高で2桁成長を続けるが、営業利益はずっと赤字の会社です

設立以来、5億ドル以上の資金調達に成功しています。また、最近でも2018年に持株の4倍以上の新株を発行しています。2桁成長の売上高とは裏腹に、利益を出せる体質にはまだまだ遠いです。売上高は2桁成長でも、なぜ利益を出せないかに注目する必要がありますね

第2Q決算(2020年7月31日)

第2Q決算の内容は...
  1. 売上高:3.42億ドル(前年同期比+39%
  2.  Subscription:3.23億ドル(+39%
  3.  Professional services and other:0.18億ドル(+28%
  4. 営業利益:−0.58億ドル(前年同期−0.64億ドル)
  5. 純利益:−0.64億ドル(前年同期−0.68億ドル)
  6. 一株利益:−0.35ドル(前年同期−0.39ドル)

第3Q決算(2020年10月31日)

第3Q決算の内容は...
  1. 売上高:3.82億ドル(前年比+53%
  2.  Subscription:3.66億ドル(+53%
  3.  Professional services and other:0.16億ドル(+42%
  4. 営業利益:−0.48億ドル(前年同期−0.43億ドル)
  5. 純利益:−0.56億ドル(前年同期−0.46億ドル)
  6. 一株利益:−0.31ドル(前年同期−0.26ドル)

3Qの売上高は前年比53%増で3.82億ドル、営業利益は−0.48億ドルでした。電子署名はコロナ禍に強く、3Qも2桁成長を維持していますね。

ただし、個人的には同社に対する悲観的な見方は変わりません。

なぜならば、コロナが終息する21年以降は景気が上向き、米国長期金利が上昇すると見込んでいるからです。金利が上昇すれば、利益が出ていないグロース株には強い逆風となります。景気回復局面では、ハイテクよりもバリュー株の方が魅力的な投資対象です。

第4Q決算(2021年1月)

20年4Qは、21年3月4日に公開予定です。

では、DocuSingの売上高や営業利益の10年間の推移はどうでしょうか?

ドキュサイン(DOCU)の10年間の損益計算書は?

DocuSingはコロナ特需を受けて、2020年に暴騰した銘柄です。2020年3月に80ドルだった株価は、2020年7月には196ドルまで暴騰しています。4ヶ月の短期間で2.5倍に暴騰した事が分かりますね。

DocuSingの損益計算書やキャッシュフローを紹介します。

その1:売上高と営業利益の10年間の推移は?

DocuSingが決算書を公開しているのは2016年以降です。

売上高は4年間で4倍、2.5億ドルから9.7億ドルまで拡大しています。しかしながら、営業利益と純利益は共にマイナスですね。営業利益率は2019年に大幅に悪化し−60%、直近の四半期決算では−20%と低い水準です。赤字幅の波が大きく、今後も黒字化できる見込みはないように見えますね。

その2:BPSとEPSの10年間の推移は?

BPS(1株あたり純資産)とEPS(1株あたり純利益)も安定しているとは言えません。

その3:営業CFと投資CFの10年間の推移は?

2018年以降は、営業CFが黒字化しフリーCF(営業CF−投資CF)もプラスです。しかしながら、2018年以降も損益決算の営業利益が黒字化した訳ではないですね。DocuSingは新株発行による資金調達で、手元キャッシュを増やしたからです。

新株発行は、株主から見たらネガティブなニュースですね。自己資本比率も28%と下がっている点にも注意が必要です。では、私たち投資家は、どのようにDocuSingを評価したら良いのでしょうか?

ドキュサインに投資する上で注目ポイントは?

DocuSingに投資する上では、何に注目して判断すれば良いのでしょうか?

注目1:電子契約サービス市場は5年で5倍に拡大する?

参考:電子契約サービス市場規模推移および予測(2016~2022年度予測)

電子契約サービスの市場は、年率40%前後で拡大しています。

国内電子契約の2017年度の売上金額は21.5億円でした。2022年には117億円に拡大すると予測しています。電子契約に移行する事で、契約書の作成、印刷、押印、郵送の手間を省けますね。ネット経由で電子契約する事で、業務効率化とコスト削減が見込めます。

コロナ環境下のリモートワークの増加は、電子契約業界にとっては大きな追い風になります。

ハンコ文化がある日本市場でも、電子契約は増加傾向にあります。サイン文化の欧米諸国の方が電子契約の浸透率は高いですね。では、成長する電子契約サービス市場で、DocuSingはどれくらい売上を上げているのでしょうか

注目2:前年同期比の売上高成長率は39%もある?

参考:DocuSign(DOCU)FY21 Q1決算レポート 

四半期毎の売上高を見ると、DocuSingは2桁成長を続けています。

2019年度の売上高は9.7億ドル、4年間で4倍近く拡大しました。また、DocuSingの顧客数は世界で66万人、2020年1Qだけでも6.8万人の新規顧客で前年比43%の増加でした。新規顧客数の増加は、リモートワークの増加が追い風になっていますね。

粗利益率は75%と高い上に、売上成長率も前年同期比も39%高水準ですね。

ただし、顧客数は増え続けていても、売上成長率は若干の減少傾向にあります。また、売上高や成長率では好調に見えるDocuSingだが、決算書の営業利益は常に赤字です。新規顧客数は増加し、かつ粗利益率も高いサブスクリプション型のビジネスなのに、なぜ赤字経営を脱却できないのでしょうか

注目3:利益を出せない理由は競合他社が多すぎるから?

参考:「リーガルテックカオスマップ 2020」

利用者が増え続けているのに、利益がでない理由は競合他社が多いからです。

日本市場だけで見ても、たくさんのスタートアップ企業が参入しています。リーガルテックカオスマップを見ると、法律関連の電子署名や契約書で20社以上の企業が競合していますね電子契約サービスの市場が拡大しても、それ以上に競合他社が多い事が分かります。

DocuSingは2003年に設立した、世界トップの電子契約サービス会社です。しかしながら、日本市場ではクラウドサインが80%のシェアを確保しています(参考:電子契約シェア80%のクラウドサインは本当か? )。また、米国でもAdobeなどの大手企業が電子契約に参入してる事も不安材料です

つまりは、DocuSingの経済的な堀は高くないという事です。

競合他社との競争に打ち勝つには、先行投資や営業などお金が必要になります参入障壁は高くはないため、利益を確保するのが難しいですね。実際に、DocuSingは設立して20年近く経つが、まだ一度も黒字化に成功していません。私たち投資家は、この事実を冷静に受け止める必要がありますね。

市場首位でも稼げないならば、ビジネスとしては旨味がないという事です。

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32歳まで年収400万円以下で会社員をしていました。会社員を続ける事が苦痛で耐えられず、突発的に退職し無収入になります。その1年4ヶ月後に、1人でギリギリ生活できるだけの収入をアフィリエイトで得られました。

20年2月から米国株に参入し、15ヶ月で資産を4倍に増やす事に成功します。

幸運な事に集中投資してる銘柄が復配を発表し、1年間保有すれば150万円前後の配当金も得られます安全資産の割合を増やすため、20年5月から非課税枠の積立NISAとIdecoで毎月10万円の積み立ても始めました。

ただ、最初から株式投資は順調だったわけではないです。

会社員時代は10年間も負け続け、日本株で200万円も損しています。また、ネットビジネスも副業時代を含めると、月10万円を稼ぐのに2年7ヶ月も費やしてます。能力や実力があったからではなくて、下手なりに諦めが悪く幸運にも恵まれたからです。

将来的に、会社員の経済的自由獲得をサポートする仕事をしたいと思っています。なぜならば、20代の頃に私自身がお金と時間がなく苦労したからです。そのため、投資や副業で相談があれば、気軽に問い合わせやコメント頂けると幸いです。

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投資家はドキュサイン株を購入するべきか?

DocuSingを購入すべきでない理由は...
  1. 売上高が2桁成長だが、営業利益率は−20%と高い
  2. 設立して20年以上経つが、まだ1度も黒字化していない
  3. 電子契約や署名は競合他社が多く、儲からないビジネスである

DocuSing株は、長期的にも短期的にも保有するべきではありません。

なぜならば、売上高成長率や新規顧客数が2桁成長でも、営業利益率は−20%と大幅な赤字だからです。設立して20年近く経つが、まだ1度も黒字化に成功していません。成長を続けても黒字化できない理由は、新規参入が容易で競合他社が多過ぎるからですね

市場で首位を獲得しても利益を出せないならば、旨味があるビジネスとは言えません。

市場で1位を確保するために、膨大な維持費が掛かる事を示していますそのため、電子契約サービス市場は拡大を続けるが、今後も利益が出る可能性は低そうですね。リモートワークで成長が加速しても、その傾向は変わらない可能性が高いです。

まとめ:ドキュサイン(DOCU)の四半期決算は?

DocuSingの注目ポイントは...
  1. 電子契約サービス市場は、5年間で5倍も拡大している
  2. DocuSingの売上高成長率は、39%と2桁成長を維持してる
  3. DocuSingの新規顧客数は、1Qだけで前年比43%も増加した
  4. 黒字化できない理由は、競合他社が多過ぎるから
  5. 電子契約や署名サービスは、参入障壁が低い

DocuSingは世界188カ国で顧客数66万人が利用する、電子署名サービスの会社です。電子署名はリモートワーク環境に強く、20年1Qだけでも新規顧客を43%も増やしました。また、20年3Qは+53%と力強い成長を維持しています。

しかしながら、個人的にはドキュサインは投資したい銘柄ではありません。

ドキュサインは、コロナ環境下でも2桁成長を続ける優良銘柄なのは間違いありません。しかしながら、21年以降の金利が上昇する局面では、グロース株には強い逆風となります21年1月時点で黒字化できてない同社は、厳しい展開になるかもしれません。

20年3Qの売上高は+53%でも、営業利益は−12%の赤字です

また、電子署名関連は新規参入が多く、競争が激しい点もマイナスです。ライバル企業には、Adobe社などの優良企業も多いです。そのため、コロナ後も現在の成長を維持できるかは懐疑的に見ています。

売上高が2桁成長を維持しても、割高な見方は変わりません。また、他のハイテク関連に対しても、同様の見方を持っています。

参考:CRWDの四半期決算|20年3Qも+85%だが危険な理由は?

会社員が株式投資で成功できない理由とは?

参考:個人投資家の年収は? – 年収300万円未満は49%

会社員投資家が勝てない理由は...
  1. 個人投資家で、年収300万円未満は全体の49%を占める
  2. 個人投資家で、年収500万円未満は全体の73%を占める
  3. 収入が少ない会社員ほど、自由に使える時間も少ない
  4. お金があれば、株式投資は下手くそでも成功できる
  5. お金がないと、王道のインデックスや高配当投資が通用しない
  6. お金がないなら、リスクを考慮しながら増やす努力が必要になる
  7. 投資でリスクを取るなら、投資スキルを磨かないといけない
  8. 株式投資は確率のゲームだから、経験や知識で誰でも上達できる
  9. 仕事が忙しい会社員は、投資と向き合う時間が絶対的に足りない

会社員が株式投資で勝つのは難しいです。

なぜならば、株式投資で絶対的に必要な「お金」と「時間」の両方がないからです。日本証券業協会の調査によると、個人投資家で年収が300万円未満は全体の49%も占めます

実は、お金と時間の両方がないと、世に出回っている投資手法の多くは通用しません。なぜならば、投資本や投資手法は、お金かもしくは時間がある事を前提にしているからです。書籍やネット上に投資の攻略法は溢れているが、年収が低い会社員を対象にしていません。

会社員時代に私は10年以上も負け続けていました。その後に、短期間で資産を2.5倍に増やせたのは、投資に集中できる「時間」と「お金」があったからです。

ここで言いたい事は、会社員は株式投資でか勝てないという事ではありません。

私たち会社員はまず、なぜ投資で勝てないのか理解する必要があります。勝てない原因を正しく理解しなければ、根本的な解決策を議論できないからです会社員が投資で勝てない正体さえ分かれば、後はそれに合わせて戦略を練るだけです。

では、私たち会社員が株式投資で資産を増やすにはどうすれば良いのでしょうか?

参考:【5名限定】note購入者に1ヶ月の無料コンサルを提供します!

21年中盤には、好相場が崩れる可能性がある?

いくつかの幸運が重なり、2017年に会社を辞める機会がありました。

しかしながら、私が選んだ道は決して順風満帆ではありません。セミリタイアしたのは十分な収入があったからではなく、もう会社員を続ける事に耐えられなかったからです。30代で無職になった私は、逃げるようにして会社を辞めて実家に戻りました

実家に戻りさえすれば、とりあえず食費と家賃を払わなくて良いからです。この時期は本当に辛くて、生活が苦しい中で大学まで行かせてくれた母親を思うと、申し訳ない気持ちで夜には涙が止まりませんでした

私には、誰よりも株式投資もビジネスの才能がないのは明らかです。

ネットビジネスでようやく月1万円を超えたのは、ブログを始めから1年11ヶ月ですまた、1人で生活できるだけの収入を得るのに2年9ヶ月も要しています。過去10年間の投資の損失額は200万円以上です。いくつかの幸運や人々の助けがあり、ようやく生活できるだけの収入を得られました。

しかし、20年のコロナ危機で収入が激減し、再び大きな試練が与えられます

ただ、結果的にこの苦境は私にとって大きく成長する機会になりました。米国株で成功した事で、20年以降の資産は加速度的に増えていますね。ネットの収入もあるが、投資だけで800万円以上の利益が出ています。この苦境を乗り越えられたのも、私の実力ではなく本当に運が良かったに尽きます

私が短期間に資産を2.5倍に増やせたのは、単純に好相場に支えられていたからです

コロナで相場が激しく動いている時は、日々の値動きに付いていけず毎日パニック状態でした。しかしながら、投資の知識を付けた後に当時を振り返ると、教科書通りの「金融相場」だった事が分かります。金融相場とは、不景気の中で発生する経済実態が伴わない株高です

3月に最安値6860ドルを付けたNASDAQは、すぐ後に急騰し10ヶ月で1.9倍も上昇しています過去10年負け続けた私が短期間で成功できたのは、好相場の流れに乗れたからです

もしも、この期間に資産を減らした人は、正しい投資のやり方を知らないせいで、本来得られるはずの利益を大幅に逃しています。21年は「金融相場+業績相場」で、20年よりも大きな強気相場に突入すると言われています業績相場とは、政府の財政支出で持ち直した実体経済に応じた株高です。

ただし、私たちに残されている時間は多くはありません。

なぜならば、株式市場は未来を予測して動くため、FRBが利上げする前に崩れる可能性があるからです。早ければ、21年の中盤前には強気相場が終わります。08年から長く続いた強気相場終われば、その反動で今後10〜20年は弱気相場になる可能性が高いです

だからこそ、私たちは1日も早く投資手法を身につけて、いますぐに資産を増やす必要があります。私の場合だが、好相場に1ヶ月乗り遅れれば、月100万円以上の利益を逃す事になります投資手法は1日でも早く習得することを考えた方がいいですね。

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