シスコ(CSCO)の四半期決算|通信機器の独占企業で利益率は28%

通信機器の独占企業であるシスコは、営業利益率28%で安定した高配当銘柄として知られます。12年から株価は右肩上がりで上昇し、3倍近く急騰していますね。しかしながら、安定した独占企業にも関わらず、PERは22倍と割安で放置されています

  • 「通信機器の需要は増え続け、株価は10年で3倍になる….」
  • 「通信機器の独占企業だが、PERは22倍と割安に放置されてる…」
  • 配当利回りは2.8%で、過去10年で10倍に増配された…」

シスコは、ネットワーク関連の通信機器を製造する米国企業です。通信機器の独占企業でスイッチは66%、ルーターは70%、無線LANは58%のシェアを持ちます月額制やサービス事業にも力を入れていて、ビデオ会議でも世界トップ企業です。

しかしながら、個人的にはシスコは投資したい銘柄ではありません。

なぜならば、成熟企業へと移行し安定しているが、成長はほぼ見込めないからです。ハイテクでは珍しく高配当銘柄で知られるが、21年5月時点で2.8%と少し物足りないです。クラウドや新興企業にシェアを奪われるため、積極的には投資できません。

ただし、21年以降も通信機器のトップ企業であり続けるのは確かです。

関連事業の積極的な買収や月額制やサービス事業への移行など、シスコ自身もまだまだ変革期にあります。そのため、売上高の成長や配当が今後も増配されるならば、投資を検討したい銘柄です。21年5月時点のPERも22倍と割安だと言えます。

シスコの投資判断したい人向け
  1. シスコシの4半期決算(2020年4〜6月)は?
  2. シスコシの過去10年間の売上高や営業利益は?
  3. 独占企業で営業利益率28%でも、投資すべきでない理由は?

▼▼1月に資産2,100万円から、5月末に4,048万円に増える▼▼

32歳まで年収400万円以下で会社員をしていました。会社員を続ける事が苦痛で耐えられず、突発的に退職し無収入になります。その1年4ヶ月後に、1人でギリギリ生活できるだけの収入をアフィリエイトで得られました。

20年2月から米国株に参入し、15ヶ月で資産を4倍に増やす事に成功します。

幸運な事に集中投資してる銘柄が復配を発表し、1年間保有すれば150万円前後の配当金も得られます安全資産の割合を増やすため、20年5月から非課税枠の積立NISAとIdecoで毎月10万円の積み立ても始めました。

ただ、最初から株式投資は順調だったわけではないです。

会社員時代は10年間も負け続け、日本株で200万円も損しています。また、ネットビジネスも副業時代を含めると、月10万円を稼ぐのに2年7ヶ月も費やしてます。能力や実力があったからではなくて、下手なりに諦めが悪く幸運にも恵まれたからです。

将来的に、会社員の経済的自由獲得をサポートする仕事をしたいと思っています。なぜならば、20代の頃に私自身がお金と時間がなく苦労したからです。そのため、投資や副業で相談があれば、気軽に問い合わせやコメント頂けると幸いです。

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シスコシステムズ(CSCO)の四半期決算は?

シスコシステムズ(CSCO) の四半期決算を紹介します。

20年4Q決算(2020年7月31日)

4Qの内容は...
  1. 売上高:121.54億ドル(前年比−9%)
  2. 営業利益:33.69億ドル(−9%)
  3. 純利益:26.36億ドル(+19%
  4. 1株当たり利益:0.63ドル(+23%

21年1Q決算(2020年10月31日)

1Qの内容は...
  1. 売上高:119.29億ドル(前年比−9%)
  2. 営業利益:31.76億ドル(−15%)
  3. 純利益:21.74億ドル(−25%)
  4. 1株当たり利益:0.51ドル(−25%)

21年2Q決算(2021年1月31日)

2Qの内容は...
  1. 売上高:119.60億ドル(前年比−1%)
  2.  Product:85.72億ドル(−1%)
  3.   Infrastructure Platforms:63.91億ドル(−3%)
  4.   Applications:13.54億ドル(—%)
  5.   Security:8.22億ドル(+10%
  6.  Services:33.88億ドル(+2%
  7. 営業利益:34.57億ドル(+1%
  8. 純利益:25.45億ドル(−11%)
  9. 1株当たり利益:0.6ドル(−11%)

2Qの売上高は前年比−1%で119.60億ドル、営業利益は+1%で34.57億ドルでした。20年4Qと21年1Qに引き続きマイナス成長だが、下げ止まりつつあります。営業利益率は28%と過去平均水準です。

シスコのセキュリティ機器部門は、コロナの恩恵を受けています。在宅ワークが増え、セキュリティを強化する企業が増えているからです。しかしながら、コロナで業績が悪化した企業も多く、インフラ関連の投資は削減されています。

圧倒的なシェアを持つシスコだが、通信機器はクラウドや低価格商品の台頭でシェアを奪われていますそのため、月額サブスク制への移行や積極的に関連企業を買収するなど対応しています。

通信機器関連で多くの特許を持ち、21年現在も牙城は崩れていません。

21年3Q決算(2021年4月…)

21年3Q決算は、5月19日に公開予定です。

シスコシステムズの売上高や営業利益の10年間の推移はどうでしょうか?

シスコシステムズ(CSCO)の損益計算書は?

シスコは1990年に0.07ドルで上場しました。20年のITバブルで最高値79ドルを付けた後は、長く低迷していますね。12年あたりから再び上昇し始め、21年5月は52ドル前後で推移しています。

その1:売上高と営業利益の10年間の推移は?

 

過去10年間の決算書を見ると、売上高は横ばいだが利益は安定していますね。通信機器を開発する製造業にも関わらず、営業利益率は28%と高いです。今後は買収以外で売上高が増えることはないが、利益も大きく減ることもないです。

その2:BPSとEPSの10年間の推移は?

過去10年間のBPS(1株あたり純資産)とEPS(1株あたり純利益)です。BPSが増えていないのは、配当性向50%を超える配当金と積極的な買収によるものです。EPSは緩やかに上昇し続けていますね。

その3:営業CFと投資CFの10年間の推移は?

過去10年間のフリーCF(営業CF−投資CF)は、安定して伸び続けています。シスコは製造業にも関わらず、投資CFが無視できるほど小さいです。これは、数多くの特許に守られ、競合と競争してない事を示していますね。

今後もシスコの牙城が崩れることはありません。では、私たちはどのように投資判断すれば良いのでしょうか?

シスコシステムズ(CSCO)の注目ポイントは?

シスコシステムズ(CSCO)に投資する上で、どのような点に注目すれば良いのでしょうか?

注目1:インフラ機器の販売が売上高の63%を占める?

参考:Cisco Quarterly Revenue by Segment: FY Q1 2017

シスコシステムズの事業別売上高の推移です。

シスコシステムズは製品販売とサービスの2つの事業があります。製品販売が売上高全体の85%と大きく、インフラが63%、アプリが13%、セキュリティが8%の割合です。残りはサービス部門で28%を占めています。

中長期的には、製品販売のセキリティとサービス以外はマイナス成長です。

製品販売の多くはクラウドや低価格商品の台頭で、着実にシェアを奪われています。また、シスコ自身も月額制サービスへ移行しつつあります。そのため、今後もセキリティとサービス以外の売上高は減少すると予想できます。

シスコは世界シェアトップの通信機器事業として知られています。その地位は21年現在でも揺らいでいません。

注目2:シスコは通信機器で市場を独占している?

参考:【米国株】シスコシステムズ(Cisco:CSCO)の銘柄分析

シスコシステムズは、通信機器関連で世界シェア1位の会社ですね。

2015年と少しデータは古いが、シスコの資料によるとセキュリティ機器で31%、ルータで51%、スイッチで67%、無線LANで50%と世界1位のシェアを持ちます。競合企業は少なくないが、特許を抑えることで圧倒的なシェアを確保しています。

各通信機器のシェアについて、もう少し詳しく見てみましょう。

注目3:スイッチ66%、ルーター70%、無線LAN58%?

参考:Cisco dominates Aussie networking infrastructure market

18年1Q時点のスイッチとルーター、無線LANの市場シェアです。

調査会社IDCによると、スイッチでは66%のシェアを持ち、2番手HPE(ヒューレットパッカード)の7%を大きく引き離しています。ルーターでは70%のシェアを持ち、2番手ジュニパーネットワークス(JNPR)の14%を大きく引き離しています。

無線LANでは58%のシェアを持ち、2番手HPEの15%を引き離しています。18年時点でも、スイッチ、ルーター、無線LANで高いシェアを持ちますね。

ただし、セキュリティ機器に関しては、競合にシェアを奪われています。

注目4:セキュリティ機器は世界2位でシェアを奪われた?

参考:Increased UTM Demand and Strong Regional Trends

セキュリティティ機器の世界上位5社です。

業界最大手はパロアルトネットワークス(PANW)です。2番手にシスコ(CSCO)、3番手にフォーティネット、4番手にチェックポイント(CHKP)、5番手にソニックウォールと、米国企業5社がランクインします。

セキュリティ機器は、右肩上がりで拡大している市場です。

米国は20年2Qの市場の44%を占め、前年比+11.6%で拡大しています日本の成長率は14.1%、中国と日本を除くアジア太平洋地域は10.2%です。

20年1Qはマイナス成長だったが、20年2Qは前年比+10%でした。これは、リモートワークを拡張し、オンプレミスのリソースを確保するための支出増加によるものです。コロナ禍から早く回復した中国市場では、20年2Qもマイナス成長です。

シスコは、ビデオ会議市場でも高いシェアを持ちます。

注目5:ビデオ会議のトラフィックで世界2位の12%?

参考:Web Conferencing Buyer Statistics and Trends

ビデオ会議のトラフィック量が多い上位10社です。

シスコはビデオ会議「Cisco Webex」も提供しています。高品質&多機能の「Cisco Webex」は、115ヵ国12億人に使われ多言語にも対応しています。しかしながら、コロナ禍で人気が沸騰したZoomにはシェアを奪われていますね。

Cisco Webexのシェアは2番手で12%です。

シスコが最も力を入れている領域はセキュリティ関連です。通信量の増加に伴いセキュリティの重要度が増していたが、在宅ワークの増加でさらに需要が増えています。では、セキュリティ関連の市場規模はどのように拡大しているでしょうか?

注目6:年率11.8%で24年には270億ドル規模?

参考:Endpoint Security Market Analysis By Solution

セキュリティ関連の市場規模の推移です。

PCやモバイル、通信量の増大に伴い、世界的にセキリティの重要度は増しています。20年のセキュリティ市場は168億ドルです。年率11.8%で拡大し、24年には270億ドルになると試算されています。

資金力がある企業は買収を進め、寡占化していく事が予想できます。

注目7:配当利回りは2.8%で10年で10倍に増える?

シスコシの配当金と配当性向(%)の推移です。

シスコはハイテク企業では珍しく、高配当銘柄として知られます。配当金は1.4ドル、過去10年間で10倍にも増えています。しかし、配当性向は60%を超えているため、今後も今と同じペースで増えることはないですね。

21年5月時点の配当利回りは2.8%と、ハイテク企業ではかなり高いです。

▼▼1月に資産2,100万円から、5月末に4,048万円に増える▼▼

32歳まで年収400万円以下で会社員をしていました。会社員を続ける事が苦痛で耐えられず、突発的に退職し無収入になります。その1年4ヶ月後に、1人でギリギリ生活できるだけの収入をアフィリエイトで得られました。

20年2月から米国株に参入し、15ヶ月で資産を4倍に増やす事に成功します。

幸運な事に集中投資してる銘柄が復配を発表し、1年間保有すれば150万円前後の配当金も得られます安全資産の割合を増やすため、20年5月から非課税枠の積立NISAとIdecoで毎月10万円の積み立ても始めました。

ただ、最初から株式投資は順調だったわけではないです。

会社員時代は10年間も負け続け、日本株で200万円も損しています。また、ネットビジネスも副業時代を含めると、月10万円を稼ぐのに2年7ヶ月も費やしてます。能力や実力があったからではなくて、下手なりに諦めが悪く幸運にも恵まれたからです。

将来的に、会社員の経済的自由獲得をサポートする仕事をしたいと思っています。なぜならば、20代の頃に私自身がお金と時間がなく苦労したからです。そのため、投資や副業で相談があれば、気軽に問い合わせやコメント頂けると幸いです。

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まとめ:シスコシステムズ(CSCO)の四半期決算は?

シスコシステムズの注目ポイントは...
  1. 90年に上場した、通信機器全般を製造する米国企業である
  2. スイッチ66%、ルーター70%、無線LAN58%で世界1位
  3. セキュリティ機器は2番手、競合にシェアを奪われている
  4. テレビ会議のトラフィック量は、Zoomに次ぐ2番手である
  5. 通信機器の売上高は減少し、月額制やサービス事業に移行してる
  6. 特許に守られてるため、営業利益率は28%、フリーCFも安定
  7. 配当利回りは2.8%、10年で10倍にも増配されている

個人的には、シスコは投資したい銘柄ではありません。

なぜならば、成熟企業へと移行し安定しているが、成長はほぼ見込めないからです。ハイテクでは珍しく高配当銘柄で知られるが、21年5月時点で2.8%と少し物足りないです。クラウドや新興企業にシェアを奪われるため、積極的には投資できません。

ただし、21年以降も通信機器のトップ企業であり続けるのは確かです。

関連事業の積極的な買収や月額制やサービス事業への移行など、シスコ自身もまだまだ変革期にあります。そのため、売上高の成長や配当が今後も増配されるならば、投資を検討したい銘柄です。21年5月時点のPERも22倍と割安だと言えます。

シスコは特許に守られたビジネスで圧倒的なシェアを持ちます。しかしながら、クラウドや低価格対商品の台頭で少しずつシェアを奪われていますね。フォーティネットは、セキュリティ機器のトップ企業で、シェアを奪っているうちの1社です。

参考:フォーティネット(FTNT)四半期決算|上位企業のシェアを奪い急成長

会社員が株式投資で成功できない理由とは?

参考:個人投資家の年収は? – 年収300万円未満は49%

会社員投資家が勝てない理由は...
  1. 個人投資家で、年収300万円未満は全体の49%を占める
  2. 個人投資家で、年収500万円未満は全体の73%を占める
  3. 収入が少ない会社員ほど、自由に使える時間も少ない
  4. お金があれば、株式投資は下手くそでも成功できる
  5. お金がないと、王道のインデックスや高配当投資が通用しない
  6. お金がないなら、リスクを考慮しながら増やす努力が必要になる
  7. 投資でリスクを取るなら、投資スキルを磨かないといけない
  8. 株式投資は確率のゲームだから、経験や知識で誰でも上達できる
  9. 仕事が忙しい会社員は、投資と向き合う時間が絶対的に足りない

会社員が株式投資で勝つのは難しいです。

なぜならば、株式投資で絶対的に必要な「お金」と「時間」の両方がないからです。日本証券業協会の調査によると、個人投資家で年収が300万円未満は全体の49%も占めます

実は、お金と時間の両方がないと、世に出回っている投資手法の多くは通用しません。なぜならば、投資本や投資手法は、お金かもしくは時間がある事を前提にしているからです。書籍やネット上に投資の攻略法は溢れているが、年収が低い会社員を対象にしていません。

会社員時代に私は10年以上も負け続けていました。その後に、短期間で資産を2.5倍に増やせたのは、投資に集中できる「時間」と「お金」があったからです。

ここで言いたい事は、会社員は株式投資でか勝てないという事ではありません。

私たち会社員はまず、なぜ投資で勝てないのか理解する必要があります。勝てない原因を正しく理解しなければ、根本的な解決策を議論できないからです会社員が投資で勝てない正体さえ分かれば、後はそれに合わせて戦略を練るだけです。

では、私たち会社員が株式投資で資産を増やすにはどうすれば良いのでしょうか?

参考:【5名限定】note購入者に1ヶ月の無料コンサルを提供します!

21年中盤には、好相場が崩れる可能性がある?

いくつかの幸運が重なり、2017年に会社を辞める機会がありました。

しかしながら、私が選んだ道は決して順風満帆ではありません。セミリタイアしたのは十分な収入があったからではなく、もう会社員を続ける事に耐えられなかったからです。30代で無職になった私は、逃げるようにして会社を辞めて実家に戻りました

実家に戻りさえすれば、とりあえず食費と家賃を払わなくて良いからです。この時期は本当に辛くて、生活が苦しい中で大学まで行かせてくれた母親を思うと、申し訳ない気持ちで夜には涙が止まりませんでした

私には、誰よりも株式投資もビジネスの才能がないのは明らかです。

ネットビジネスでようやく月1万円を超えたのは、ブログを始めから1年11ヶ月ですまた、1人で生活できるだけの収入を得るのに2年9ヶ月も要しています。過去10年間の投資の損失額は200万円以上です。いくつかの幸運や人々の助けがあり、ようやく生活できるだけの収入を得られました。

しかし、20年のコロナ危機で収入が激減し、再び大きな試練が与えられます

ただ、結果的にこの苦境は私にとって大きく成長する機会になりました。米国株で成功した事で、20年以降の資産は加速度的に増えていますね。ネットの収入もあるが、投資だけで800万円以上の利益が出ています。この苦境を乗り越えられたのも、私の実力ではなく本当に運が良かったに尽きます

私が短期間に資産を2.5倍に増やせたのは、単純に好相場に支えられていたからです

コロナで相場が激しく動いている時は、日々の値動きに付いていけず毎日パニック状態でした。しかしながら、投資の知識を付けた後に当時を振り返ると、教科書通りの「金融相場」だった事が分かります。金融相場とは、不景気の中で発生する経済実態が伴わない株高です

3月に最安値6860ドルを付けたNASDAQは、すぐ後に急騰し10ヶ月で1.9倍も上昇しています過去10年負け続けた私が短期間で成功できたのは、好相場の流れに乗れたからです

もしも、この期間に資産を減らした人は、正しい投資のやり方を知らないせいで、本来得られるはずの利益を大幅に逃しています。21年は「金融相場+業績相場」で、20年よりも大きな強気相場に突入すると言われています業績相場とは、政府の財政支出で持ち直した実体経済に応じた株高です。

ただし、私たちに残されている時間は多くはありません。

なぜならば、株式市場は未来を予測して動くため、FRBが利上げする前に崩れる可能性があるからです。早ければ、21年の中盤前には強気相場が終わります。08年から長く続いた強気相場終われば、その反動で今後10〜20年は弱気相場になる可能性が高いです

だからこそ、私たちは1日も早く投資手法を身につけて、いますぐに資産を増やす必要があります。私の場合だが、好相場に1ヶ月乗り遅れれば、月100万円以上の利益を逃す事になります投資手法は1日でも早く習得することを考えた方がいいですね。

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